「ななおもんなべ」でおもてなし!
1日(土)七尾・一本杉通り鳥居醤油店「醤遊館」にて「ななおもんなべ」が披露されました。これは醤油店の女将鳥居正子さんが、七尾市内の食材にこだわり「能登の旨味フェスタ」のイベントに合わせ考案したオリジナル鍋料理です。二種類の鍋で予約申込みのお客さん20名が和ろうそくの灯で楽しみました。
特に、女将正子さんの語りが大変好評でした。鍋料理は各地にあるが、七尾の食材にこだわり、彼女独特の「ななおもんなべ」を工夫しました。名前も「ななおもんなべ」とこのイベントに合わせ命名しました。これだけでも女将の意気込みがわかります。ご膳は今では珍しい箱ご膳、箸は塗箸と見るだけでも楽しい食器と会場と鍋料理でした。ひとこと参加者みんなが驚くイチゴの天婦羅が出ましたがとても美味しかったです。

特に、女将正子さんの語りが大変好評でした。鍋料理は各地にあるが、七尾の食材にこだわり、彼女独特の「ななおもんなべ」を工夫しました。名前も「ななおもんなべ」とこのイベントに合わせ命名しました。これだけでも女将の意気込みがわかります。ご膳は今では珍しい箱ご膳、箸は塗箸と見るだけでも楽しい食器と会場と鍋料理でした。ひとこと参加者みんなが驚くイチゴの天婦羅が出ましたがとても美味しかったです。

by kitajimaya
| 2008-03-05 09:50
| ■登録文化財とまち


