お茶の北島屋

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ラジオななおインタビューに行って来ました

今晩、ラジオななおの番組「七尾湾今昔物語」のインタビューに行ってk来ました。
37,8年前の七尾の商店街の話や、ここ2,3年の一本杉公園作りから、登録文化財申請、
花嫁のれん展の一本杉通り町おこしの話をしてきました。
放送は毎週水曜日午後6時から6時15分までの放送で。3月1日第一回、8日第二回、
第一回の再放送が15日(水)、第二回が22日(水)、29日(水)の再放送となります。
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by kitajimaya | 2006-02-20 21:36 | ■登録文化財とまち | Trackback

第6回まちづくり協議会開催

本日17日第6回まちづくり協議会が開催されます。
「シンボルロード活性化の取り組み」が議題に上がっています。今、駅前再開発ビルが
今年の7月オープン、シンボルロード第2期区間も工事中です。
これらは、一本杉通りから違い堀までの歴史軸に対し近代軸と呼んでいる軸です。何十億
と掛かっている近代軸に対し歴史軸はあるものを生かしたまちづくりに取組んでいます。
近代軸に云えることは地域住民のかかわりがとても少ないことだと思います。
和倉温泉の方も含め七尾まちなか再生について話し合いたいものです。
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by kitajimaya | 2006-02-17 17:41 | ■登録文化財とまち | Trackback

「花嫁のれん展」雑誌「和楽」に掲載決まる

小学館「和楽」5月号の情報欄に写真入りで「花嫁のれん展」掲載されることになりました。
これもOh Godの人脈のお陰です。
昨日、写真をメールにて発送したところ、担当者山本毅氏より連絡がありました。

「和楽」 「和」の心を楽しむ女性月刊誌
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by kitajimaya | 2006-02-16 00:18 | ■花嫁のれん | Trackback

七尾港が「利用促進重点港湾に指定」

2月14日の新聞によると七尾港が「利用促進重点港湾」に指定され既存の施設を生かした
活性化が求められているとのことで「木材流通と観光を柱に」!
観光が柱なら、みんなで七尾港の活用法を討議すればどうでしょう。あるものを生かしての
観光開発なら一本杉通りは得意中の得意です。
これも七尾のまちなか再生の大きな柱です。七尾駅を降りて七尾に海は感じられないのではないでしょうか。やっぱり七尾は湊町だと思うのですが?
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by kitajimaya | 2006-02-15 10:46 | ■登録文化財とまち | Trackback

寺本三重中京大学大学院教授の研究会

先日、「ごみゼロ宣言」の件で七尾に来られた、寺本三重中京大学大学院教授の研究会 
「持続可能な地域社会を目指した政策デザイン研究会」のみなさんのホームページへ
リンクしました。ぜひ見て下さい。

「持続可能な地域社会を目指した政策デザイン研究会」
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by kitajimaya | 2006-02-15 01:58 | ■ごみゼロ宣言しました | Trackback

花嫁のれん展

第3回花嫁のれん展 4月29日から母の日(5月14日)まで開催
現在の集計で45軒90枚となりました。今年は市の観光課のご協力で、カラー刷りの
チラシが5,000枚できることになりました。
花嫁道中の新郎新婦募集中!(4月29日)
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by kitajimaya | 2006-02-15 01:20 | ■花嫁のれん | Trackback

高階小学校の生徒さん一本杉通りで学習

来る22日高階小学校の皆さん12名と先生方、社会科の勉強に一本杉通りに!
午前9時から、布仏壇店で箔はり体験、その後通りの語り部さんを訪問します。
皆さんの面白いお話をお願いします。
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by kitajimaya | 2006-02-11 10:05 | ■登録文化財とまち | Trackback

香港から雑誌記者Lee King Hin氏一本杉通り取材

7日香港の雑誌記者Lee King Hin氏一本杉通りを取材
一本杉通りの古き良き日本の味わいが気に入り、ゆっくり時間をかけて写真を撮ったり
お話をして、体験をして楽しんで取材をしてくれました。
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by kitajimaya | 2006-02-10 09:49 | ■登録文化財とまち | Trackback

「ごみゼロ宣言」は町づくりでした

6日三重中京大学寺本教授の「持続可能な地域社会を目指した政策デザイン研究会」
の皆さん五人が見えました。

市の環境課から福田さん、婦人会から丸田さんと小島さん、ごみゼロ推進委員長の麸谷
さん、内山元気ななお仕事塾々長と一緒に参加しました。

市のゴミ処理の概略から始まり、町のごみゼロ宣言に至った経緯や現在実行中の生ごみ
全戸計量の実態などの説明をしましたが、一本杉町の進める「あるものを大切に生かした
町づくり」が持続可能な地域社会を目指すことに大きく貢献していると認識しました。

将来の世代のことを考え、身の周りの環境を考える人間らしい生活を営むことに努めるため
今、町会で進める町づくりを推進したいものです。

「持続可能な地域社会を目指した政策デザイン研究会」
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by kitajimaya | 2006-02-09 07:40 | ■ごみゼロ宣言しました | Trackback